Un Ordinary Days

普通じゃない、言ってしまえば普通以下

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2019.01.03 Thursday

知らない内に、中国が詰みつつある状況?

JUGEMテーマ:日記・一般



なんか知らんがアメリカのえげつなさに中国は勝てなかったと言う事になるのか?
てな感じですね。

アメリカで中国に対抗するための重要な法案が成立!? 台湾やインドに1650億円の軍事費を投入?中国はもう終わりなの?

中国は資本の基盤的部分に対して、ドルへの依存を高めて結果、アメリカの不興を買うなんて流れ。
下手に体力が整う前にアメリカに喧嘩を売ったって感じですかね?
アメリカは売られた喧嘩は律儀に買ってくれますし、それで儲けた国ですからね。
物量も資産もそうそう他国が勝てる訳じゃないんですよね。

仮に噂される韓国の1919年建国派と言われるのが存在し、それを中国が支援している
なんて話しが事実だとして、その後ろにさらにフランスやドイツがいるとなってもですね、
アメリカ一国の財力や工業力等には太刀打ちできないのが現実のようです。

もっとも、中国の工作等でアメリカだって体力を減らしているのは事実です。
うまくすりゃあ、勝てたかもしれないんですよね。

まあ、狂犬と言われるトランプな状態では勝ち目はどの様な事をしても無いでしょうし、
更に強硬派がアメリカ国内で地位を持つとなると、もう中国なんて言う付け焼き刃国家には
欠片も有利な終わり方が見えないのですよね。

結果、今の処はアメリカと仲良くやってる日本がアジアでは優位かもしれませんし、
半島はアメリカが見限った状態で行くとなると、もう焦土間違いなし、かもしれません。
特に韓国は経済的には日本とアメリカに頼っているのが事実。
今回の九州の地震があっても、熊本の件同様に立ち直りは現政権なら早いでしょうから
どんなに大本営記事を韓国のメディアが記そうがどうにもならない現実に押しつぶされる
なんて事になるでしょうね。

特に経済焦土化は、アメリカも望んでいる節があるみたいですし、韓国そのものが
消えると同時に北朝鮮が物理的に焦土化されて新たな国家が樹立されるのでは?
と言う話しも強ち嘘じゃないかもしれませんね。

ただ、その時にどれだけの朝鮮人と言う民族が生き残っているのか不明です。
新たな民族がそこに移住するだけなのでは?と言う事もあり得るかもしれませんね。

それこそ、迫害されている中国下層民による自由中国がそこに設立される可能性もある
なんて事は考えて置かないといけないでしょう。

そうなると日本を中心に、親日な台湾と親日な自由中国を作り出し、共産中国とロシアに
対抗する軸とするのかもしれませんけれどね。
どうなることやら。

  

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