Un Ordinary Days

普通じゃない、言ってしまえば普通以下

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2017.03.31 Friday

納得いくまでやりなされ

JUGEMテーマ:日記・一般



実家が福祉を生業としてる都合上、色々と相談受けたり対応したりの多いSOUさんです。

で、まああれやこれやとやってるうちに、動画を一応一緒にやっているFreemanさんから
福祉の世界に足を突っ込みたいみたいな話がありまして。

とはいっても、いきなり何も知らないズブの素人が福祉の世界なんてドリーミング過ぎる
という事で、まずは自分で調べて勉強して、なんて事を言った訳なんですけれども、まあ
その所為もあって、動画の製作は控えめになんて面はあったりします。

で。

調べたら実家の関係であれこれあったところのあんな話やこんな話に激突!なんて
感じでして、まあ、言った当人が驚いている始末。

実際確かに、いろんな問題は存在してるし行政の仕組みそのものに欠陥があるのは事実
なんて面もあります。

中には、行政の欠陥を拡大させた人もいる訳でして、そういう人はなんとかせんと!!
と思う処は多いのですよね。

ただし、まあなんですか?

私は、実家の他にもう一つのNPOにも関係しておるのですがこのNPOは東京で作って
すぐに当時の理事長の娘さんの問題とかで事務所を移転してるんですよ。
で、NPOと言うか法人が登記申請や変更などをする際にはCD-Rやフロッピーディスクに
データを入れて対処する事ができた時期もあったりしたんですね。

電磁的手法とか電磁的ディスクにおけるなんてやつ。

それらに関する法人関係の手続きや、NPOに関する法をかなり弄ったのが
鳩山政権時代で、さらにそのNPOに関しては理事長が宮城にいるので東京、
と言うか関東と東北をいったりきたりしてましたし、書類を通すとか、
報告書を出すってのは大体東京の担当部門に出す事が多いのですよね。

中には郵送でも構わないですよと言う処もあるのでそれに甘えて郵送で送ってた
なんて話もあるのですが、その所為かどうかしりませんが、いくつか歯抜けの
登記状態だったりしたんですね。

でもそれでも登記されてるんですよ!

で、2011年だの2012年だのの頃ってあれなんです。
震災の影響でボランティア担当大臣とか言って今噂のアンダーコンクリートの
辻元さんがやってた時期なんですよね。


で、この点で結構法務局界隈や、裁判所界隈や行政の関係で話を聞くと
ものすごい勢いでダメにしてたのは事実なのですよね。

実際、10年、11年、12年と月間法改正とでも呼びたい状態だったそうですし
法の専門家より、ボランティアの専門家が!みたいな事をいってきたりして
手続きの部分や処理の部分でも平和船の関係者が来てたとか言う話もうわさで
出てくる始末だったそうだとか。

つまるところは、この問題はでは民主党政権の所為ではないか!!
なんて言えるような状態ではあるんですけれどもね。


その実家関係ではなNPOの方は自民党だの維新政党新風だのと言う人も呼んでの
イベントをしてたりしましたので、もしかしたら目をつけられたのかもしれないよ!
なんて事を言う人もないではないんですが……。



民主党の人も呼んでたんだよなぁwwwww



  


あー、俺はピースボートには嫌悪しかない世代なんだよね、そういえば。
って言うのは、筑紫哲也みたいな自称識者、ジャーナリストってのが若者を批判する種に
ピースボート使ってた時期が若干だがあんのよ。

それはピースボートってのを宣伝する意味もあったんだろうけれどもそれ以前に
他の若者を腐して、ピースボートに参加する若者こそ真実!!ピースボートは大正義!!
みたいな事してたのを見てる世代だからねえ。
 
しらけ世代とかそういう風に言ってて今のゆとりだのなんだのと言うのと同じように
扱って、我らの志という事を鵜呑みにする若者こそが偉いんだ!!的なね。


でも、実際にはその頃から今でいうバックパッカーてのは居たし世界を放浪する人はいたし
それこそ自由人と言う言葉があったくらいなんだから、社会の中で鬱々と暮らししらけて
政治や社会に興味がない大多数の若者ってのはなかったのよね。

でも、そういう言い方をしてたりするようなのがあったりしたんでピースボート自体に
良い印象が持てない世代だし、フリーSEXを信奉してるのもあまり好きじゃないのよね。






まあ、フリーSEXって概念自体が色々捻じ曲げられた東洋思想ってのもあるんだけどw


2017.01.05 Thursday

今時、そんなに編集に時間がかかるかなぁ?

JUGEMテーマ:日記・一般



自分自身も映像や創作等に係る仕事をしてるわけだから思うのだけれども今時の編集と言うので
ドキュメンタリーならばそんなに時間がかかるかなぁ?
と言う事なんですよね。

せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
チャンネル桜の「南京の真実」問題

自分自身も、撮影から演出、編集までを手掛けるようなTV番組(ローカルだったけど)の
仕事に携わった事もあるからわかるんだけれど、エフェクトや効果を多用するような番組、
と言うのでなければ、結構編集は短い時間で済みます。
正直、30分番組のバラエティならば1日にで編集できる場合もある。

勿論、そんなのとドキュメンタリーとは毛色が違うけれどもドキュメンタリーであるならば
必要なのは情報の収集と検証をして、そこから撮影と観せるための映画ないし動画としての
演出に至る訳だから、一番時間がかかるのは撮影、つまり準備と撮影が時間がかかる事になる
なんてのが実情だと思うんだ。

準備には機材や資材、場所の確保からスケジュールの確定、予算の配分なんてのもあるし
当然だけれど、出演者への交渉もある。
スケジュールが確定してから撮影し、最終的な編集からの仕上げとなるのだからやはり、
編集でながーく時間がかかるってのはドキュメンタリーでは致命的な失敗と言えるのでは?
なんて思う次第なのですよね。

実際、制作がどの程度進行してるのかがわからないし、編集に水島社長本人がどこまで
関わっているのかはわからないのだけれど、今は編集はほぼデジタル。
商業レベルでもパソコンの最上位機種を使って編集できるし、アップルのMacProなら
それこそ業務用と言っても過言じゃない。

ソフトだって、FinalCutやEDIUSなんかでやれるわけだし、4Kで作っていると言うのでは
無いのだから、そんなに苦労する事はないと思うの。
所謂ハイビジョンですからね。

これの現在の業務用必要レベルの56Kbpsでやっていたとしてもそれほど時間はかからない
と思うのだよなぁ。

保守系の人はこういう事に疎いとしても、編集だのなんだのの感覚がどうにも
フィルム時代の感覚の様に思うし、そしてフィルム時代でも実際のドキュメンタリの
制作者と言うよりは、なにかこうなんていうの?


8mmで映画作ってた同好会の様な感じがするんだよね。

実際に南京大虐殺の検証の映画を作るとした場合、中国は取材をさせてくれないから
文献をあたり、当時の生存者に話を聞き、また当時の資料の実際と、中国側の言い分を
比べるという作業が主になると思うのだよね。

そうなると、今度は予算がそんなに必要ないように思う。
例え、台湾に生存者がいると想定して話を聞きに行っても、それほど予算を割くとは
思えなくって、実際に必要な予算って、3億もいらないのじゃないかなぁ?

監督のギャラ、スタッフの人件費や機材費などを含めても1億くらい?
これが多分最大に必要な数字で、資料や検証に数千万、撮影費用で数千万で
最大でも2億程度なんじゃないかな、と。

勿論、ゼロから最新器材に変更するための費用もいれるならば別かもしれないけれど
9年くらい前なら、実は市販のFullHDビデオカメラでも一応は使用に耐えられるし、
28Kbpsだったとしても、見る事はできるレベルでは作られてはいるんだよな。

そもそも、画像関係の素子だって結構プロ仕様を転用してのコスト削減を
プロ機材でやってるわけだからなぁ。


そう考えると、3億でまだできてない(8年近くかかってる)てのは作れないとか
スタッフが集まらないと言う事に他ならないのではないだろうか?
なんて思うし、ようやく編集が始まったとしても(ブログに書かれてる時点で)、
デジタル編集なのだからそれほど苦労はないと思うのよね。

試写をして編集の修正だって楽なものだからね。
そう考えると、実際の状況ってのがすごく気になる。

真面目な話、本当にフィルムで作ってるのじゃないだろうね?
と思うくらいには時間がかかってる気がするんだよな。


でも、フィルムの編集技術を持った人ってもうほとんどいないと思うしなぁ。
過去に8mmでアニメや映画を撮ってた自分の様なのならスプライシングテープみたいのが
あるんだったらできるだろうけれど…。


でも、相当でかいフィルムじゃないとダメだろうしな。


さっぱりわからん。





  

2016.12.03 Saturday

それはもしかしたら

JUGEMテーマ:日記・一般



ひょっとしてずっと続けられていた?

結構いろいろとある福祉界隈ですけれども、やっぱり気になる情報ってのは
小さい団体を吸収して、自NPOグループにしてしまうやり方が横行してるらしい
なんて話ですかね。

その結果、それらの団体の財布(資金?)を握り、言いなりにさせてしまい
当初の志をへし折って、言いなりにしてしまう結果、ちゃんとした福祉や活動、
その他当初行われていたサービスや活動がなくなってしまう事なんかがある、
特に、障がい児方面では親の会を吸収する事で、とか言うね。

そんな噂もあったりしますし、メンタルトラブル系ではやっぱり非合法組織の
悪用に引っ張り込まれるとかね。

そういう問題に対しては、やっぱり行政は問題が表面化するまで動かないから
もしかすると、この十数年でひどい思い、苦しい状況に追いやられた人がいて
そして、消えていったってのはあるかも。

いやそれ以上に、自殺に至ったなんてあるかもしれませんね。

勿論、推測だし噂話程度でしか聞いてない面はあるんですよ?
なのですけれども、それらの問題と行政の足踏みな現状をみると何か
ものすごい大きな悪意が蔓延してきてるのかなぁ、と言うのが最近の
様々な民間の活動に対する印象ですかね。


  

2016.11.20 Sunday

田母神裁判で考える選挙あれこれ

JUGEMテーマ:日記・一般



的な?

田母神裁判においては産経が手の平クルーをしたとかいろいろと言われてる訳ですが、
まあ、まだ裁判中ですしね。

こちらの方では動画で経過が知らされてる訳ですけれど。

映像3本立てを御覧ください。
田母神先生裁判・『現代のカリスマ』・反グローバル保守連合街宣


この手の事例ってね、多分増えていきます。
おそらくは、保守サイドでの逮捕者だからってので結構、人が注目してたのは
あると思うのですが、今後はいわゆる左派リベラル系で増えると思うのですよ。

実際、違法な金銭授受があったとかそういう事は今回おいておきまして思う事は
選挙の制度の変化や、国民の心の変化、政治対する姿勢や考えの変化がその源泉
と言う感じでしょうかね。

だから、従前の選挙方法の田母神事務所はこういう問題に直面したと思うし
水島社長は、田母神さんを悪者にすることでの保身というのもある、と。

人間、単純にこれ!っていう精神や考えの存在じゃないんでこういう事以外でも
泥沼てのは発生する訳です。

なんですが、この従前の選挙方法はその時にはもう使えないって言う事象が
今後多々発生すると思うのは、ネットのみならず街宣や地上波キー局の衰退
ネット配信におけるメディアの変化や、その他の変化があるって事を考えない
なんて人たちの内にこもった外向き活動が増える事になるから、なんていうのは
あったりすると思っています。

これまでだったら、メディアで田母神はタカ派の右翼で、戦争をしたがっている
と言う宣伝を続ければ脅威じゃなくなったかもしれません。
表向きは。
でも世の中にはカウンターカルチャーや、メインストリームの下にある
サブストリーム(こっちがでかい場合もあるw)等があって、変化を常に
してきている訳ですから、まあ、普通に考えてみれば変化を予測して、
その変化の原因を調べ、取り入れるべきは取り入れ認めるべきは認める
なんてやってくるのがいわゆる「自由民主主義」。

その民主主義政治をするためには、いかに自分たちの意見が正しいか優れているか
なんてことを宣伝する必要があるんですね。

だけど、現代ではそれらも劣化してしまいまして、大体気に入らないサイドへの
悪口雑言を言うのが、民主主義の公器でないといけない、マスメディアなんすね。

だから、アンダーグラウンドなネットの信頼性が増すなんてありますし、
CSやケーブルと言った、マスメディア本流ではないところが人気をもつ
なんて事もあります。


なお、蛇足的に言いますと、地上波キー局は録画で視聴数がでてるはずだから
地上波は衰退してない!と必死に言ってるんですよね。
でも録画でニュースみません。


で、話を戻しますと、それらの情報の取捨選択手段の増加によって国民は
自分の考え方を確認できやすい環境な訳ですよ。

だから、選挙制度がおかしいと思えば、人が意見しやすい状態ですし
逆に言えば、メディアに気に入られたところがやる事だけがすべてではない
なんて事になった次第ですね。

なので、田母神支持が一定数できあがるのも当然です。

悪口しか言わないメディア相手に何を頼りにしようか?
なんて処でしょうね。

んで、水島社長はチャンネル桜の御大将ですから、このメディアの変遷には
実感として感じる部分はあったと思います。

でも、失敗したのは反フジテレビでもに相乗りしたことですかね。

あれは、あくまで元はフジテレビのやり方やそのスポンサーのやり方に
反発をもった一般主婦層から始まった運動なんですよね。

それに乗ってしまったのは間違いと言えると思う状況。


そんな中での選挙なんですけれど、おそらく言い方悪いですが政治ゴロの乱入に加え
旧態依然の選挙意識の二つの勢力がぶつかった結果の問題と言えるような事ですよね。

実際、どっちが正しい、どっちがまともかなんてあの状況じゃ判断できません。
言い方悪いがどっちも悪いんじゃね?です。

で、これらの状況で起こってるのが水島社長の保身による問題てのもあるかな、と。
ただ、水島社長だって唯物論者ではないからこういう事になってると言う事で今後は
同じミスはしないとは思うのですよね。(これは田母神サイドも同様)


ただ、これから学ばず同じことをしそうなのが、いわゆる左翼リベラル。
その左翼リベラルの聖戦士と化してしまった、元SEALDsだのしばき隊だのの方々、と
言うのが正解でしょうかね。

例えば山本太郎の選挙で、やったらあかんこと!てのをやらかしてしまった人たちの
メンタリティは正しいことをするから必要だ、であって間違ってるのは法律って事になる
そんな精神状態であったのは否めないと思います。

んで、SEALDsやしばき隊って言わば連敗につぐ連敗です。
現状では、どこに行っても市民や国民の「普通の人」からはそっぽ向かれる状態。
持ち上げてるのはレガシーメディアとなった大手マスコミだけ、でしたから当然、
選挙の結果は惨憺たる有様なんですよね。

これらは情報社会だのIT社会だのと言う状況下での危機意識の欠落って感じですし
平然と法的にはダメな事や、モラルとしてダメな事、さらにはかなりダークグレーな
行為などなどをするんですよね。

で、その心理は絶対自分らがただしい、いわゆる絶対正義に陥ってしまったことによる、と。

だから、望まぬ結果になったら国民がバカだの愚かな民衆だの言い出すんですが
それ以前に、政策やらなにやらを語ってないんですよ。
安倍の悪口だのヘイトスピーチがー!だの言ったところで求められるのは政策です。
どういう政治をして、どういう結果をだしたいか、がでてないんですよね。

だから負けてるんですが、こういう忠告だって聞きゃしません。

なので、起こるのは選挙に勝つために金を使うと言う事になる、と思います。

なんせ、自民党は金満選挙で勝ったと思ってる状況ですからね。
マスコミに金を撒くでしょうし、人をやとって使ってはいけない方法で金を使う。
そうやって選挙に勝つようになってくると思うと、田母神事務所での選挙の問題の
拡大劣化コピー大量生産大会が起こると予測できる訳ですよ。

だからこの件は、本来は保守・右派などと言われる人たちだけの問題ではなく
選挙というシステムと、それにまつわる金、さらにはマスコミが名の通りの
報道に立ち変える事がなければ、リベラルだの革新だの左派だの言われるところでの
同じようなトラブルが多々発生する、って事ですよね。

なにしろ、今の日本のリベラルの主張がさっぱりわからない。
アベガー!とか9条がー!とか、戦争になるー!だけで何をどうしたいかまったく
一般の層に伝わらないのですよね。

そして、その悪口雑言喰らう安倍政権というか安倍総理陣営は、ネットやらなにやら
すなわちニューメディアに類するものを多用して情報を発信してる。

だからまあ、ネトウヨがどうのと言いたくなるサヨク系列の気持ちもわからんでもない
なんて処なんですが、そもそもネトウヨなんていうネオナチじみた組織自体が存在は
してない訳ですから、それすらお門違いなんですよね。

まあ、ネット右翼と言われる種類はいますけれどねw
それは朝日新聞などが当初はネットを活用し、情報と知識を集め論理性を備えた
旧来の右翼と違う右翼って事で言い出したことである意味では肯定的でした。

ただ、残念な事に左翼は劣化しサヨクとなってさらに朝日新聞のコラムニストが
発生を求めたネット右翼の対となるべきネット左翼がでなかった事があって、
ネット右翼=ネトウヨ=悪意の集団っていう図式を作ったんですよね。

この辺は、朝日新聞のプロキシーで2ちゃんに書き込んでいた事件などで
おおよそ知られてると思いますけど。

その上、現在ではパヨクと呼ばれるまでに劣化した訳で元々のネット右翼という
言葉を提唱したコラムを書いた社会学者だかなんだかは左翼は本来ネット右翼と
話し合い、共存すべしな事からかけ離れてる状態ですしね。

元々、右翼とはこんなもん!と定義づけられていた暴力思想集団がそのまま
今のパヨクだったりするわけですし。

まあ、極左ゲリラてのが話題になったから極右だってやっている!なんて
思想があったとか言いますから、その拡大再生産思想なんでしょうが。

そう言う連中が多い中で今後、選挙が行われるとすると、告発されるかされないか
だけの差で、田母神事件類似の事件は多発するんだろうなぁ、と言う感じなのですよね。




  

2016.10.09 Sunday

カートで鍛える子供の心!

JUGEMテーマ:車/バイク



みたいな?

実家の峠工房関係と、WFAと組んで今年もSTRONGENERGYに行ってきましたよ、と。

今回は、発達障害餅も健常児も一緒にカート体験ですよ!
しかも2stのレースに使える系だぜ!



と、まあこんな感じです。

今後もホビーとか子供の体験としてのカートとか交通安全とか成長の一助にとかそんな
感じで、やろうかと思う次第。

なにしろ、絶賛黒歴史更新中だった少年も黒歴史作るの辞めてるみたいだしw


  

2016.09.26 Monday

トゥレット症候群まとめ 最後 7,8,9

JUGEMテーマ:健康



と、いう事でトゥレット症候群の回の一挙放送これにておしまい。
今後もこのトゥレット症候群関係は、逐次取り上げていく予定なんですのでその時は
また、見に来てくださいね!
と言う所存。

謎の円卓UFO2016年7月の回7:トゥレット症候群への理解と環境


謎の円卓UFO2016年7月の回8:トゥレット症候群本人の気持ちと親の思い


謎の円卓UFO2016年7月の回9:トゥレット症候群の未来と可能性



  

2016.09.20 Tuesday

トゥレット症候群、まとめの3 つまり、5と6

JUGEMテーマ:健康



結局のところ、あれこれあって福祉も本業化していく私ですからやる事多い。
ただ、イベント稼業のスキルとか映像関係のノウハウとかを生かして周知認知の活動をする
てのは有りだと思うんだ!







  




2016.09.06 Tuesday

テレビで、トゥレットの事をやってたので、復習がてら

JUGEMテーマ:健康



7月分は、ブログの更新まで余力がなくって動画の掲載してませんでしたけれども
なんか先週だかにトゥレット症候群の事をテレビでやってたとか?

なので、ちょっと復習がてらトゥレット症候群の話を1から再掲載ってそんな感じ。


謎の円卓UFO2016年7月の回2:トゥレット症候群ってなに?



謎の円卓UFO2016年7月の回3:トゥレット症候群とチック



という事で、復習がてらの一回目から順繰りにまいります。



  

2016.07.15 Friday

謎の円卓UFO2016年7月の回 〜トゥレット症候群〜

JUGEMテーマ:健康



トゥレット症候群っていうのは、聞いた事がある人の方が少ない病気なんだそうでして
実は私も知りませんでした。

で、それならばやはりいろいろ聞いて知らせるのがこの動画よ!
という事で、7月はトゥレット症候群の話を聞いていこう!という状態です。

ただ、その前に豆腐メンタル野郎の反省のグダグダトークです。

謎の円卓UFO2016年7月の回1


特定失踪者問題調査会に話を聞きに行ってあの不始末なわけです。

さてそんな彼もいろいろ知らない世界がある事はわかってる訳で、このトゥレット症候群
という事に関する話を峠工房で行う事になり、まあ急遽参加なのですね。


謎の円卓UFO2016年7月の回2:トゥレット症候群ってなに?



という事で、今月はひとつちょっと重いテーマでまいりたいと思います。


  

2016.07.12 Tuesday

謎の円卓UFO2016年6月の回:7、8 特定失踪者問題調査会の話。

JUGEMテーマ:日記・一般




ということで、6月分のはこれで最後どす。
Twitterなんかでは紹介してるんで、既に7月回見てる人もいるかと思いますが。







こちらが終わりの挨拶とでも言うべきものですが、もしも自身の周りで失踪者が居て、
そして、手がかりもなく捜査の進展もない場合こちらを頼ってみて良いと思います。